information
 2017.01.01 UP DATE
家にある絵の具を使って初めて描いた絵、です。


「天使のラブソング」初めて家にある絵の具を使って描いた絵です。
すべての人に「つばさ」があって、LOVEという楽器でひとつにつながってる。
詳しくは「作品をみる」vol.4でおしゃべりしてます。干支の絵も描いたので見てください!
interview
 2015.04.01 UP DATE
さっぱりしてるタイプなんで犬の置物くらいかな。
でも、自分の役を細かいとこまで作ってくれた
       このフィギユアには感動しましたね。


「よく食べにいってたお店の方が紙粘土がすごくお上手で、自分がやってた役を全部作っていただいて100点くらいあるかなあ。
「風と共に去りぬ」のシーンをそのまま人形にしてくれたりとか、
夢々しい、ホントの自分にはない感じを人形は持っててくれた。

私自身はシンプルイズベスト。飾り気が全然ないし。
でも、宝塚はオールマイティなんです。和物でもショーでもどっちかっていうと平均点以下なんですけど、色んな事を教わったのは財産ですね。
ひとつの世界にしかいないのにいろんな世界を知る事ができたのは。

女優としてはまだまだですけど、男性の気持がわかりすぎるくらいわかって
しまって、女性の立場でしゃべってると男性の気分が頭を駆け巡るみたいな。
男役を捨てるんじゃなくて、自然体で
この低い声が魅力になるような女優になれればなあって思いますね。
information
 2013.01.25 UP DATE
宝塚歌劇100年プレ記念公演に原案初チャレンジ。

夢を失わない
    すべての女性に
エールをおくる
    ストーリー。
真琴つばさ原案
    初チャレンジ
宝塚歌劇100周年
    プレ記念公演
「DREAM LADIES」

2013.4.2~7
梅田芸術劇場メインホール
2013.4.24~29
東京国際フォーラムホールC


歌劇100周年に向けて、真琴つばさが原案に初チャレンジしたオリジナル作品です。
打ち合わせのたびにアイディアを連発する真琴つばさのエネルギーに翻弄されつつも、そのストーリー作りに楽しさを覚えました。“常に挑戦し、輝きを放って!”という
テーマのもとに作品を作りたいという、彼女の熱い思いが伝わってきました。
宝塚を卒業してそれぞれの道を懸命に歩み続ける皆さんの姿は、物語内でも、あるいは
現実の世界でも共通するものがあり、ご覧になった方はきっと共感しつつ、チャレンジ
する心を受け取れると信じています。彼女達を通して夢を失わず、夢を求めていく女性
達の姿を、時にシリアス、時にコミカルに、描きます。
全ての女性へエールを送るストーリーに、ご期待ください!  演出家 中村暁より
information
 2010.04.24 UP DATE
25周年Aniversaryアルバム2点。


1万人に見送られた さよなら公演で歌った 「初めて見た朝日のように」 を含む10曲。
心が震えたあの曲の温もりを 今、改めて・・。 25周年記念アルバム第一弾。
宝塚時代の名曲をCD 化。 『Revue〜響想曲』

加藤登紀子、THE ALFEE高見沢俊彦の書き下ろし。 故加藤和彦の未発表曲。
そして、シャ乱Qはたけプロデュースによる贅沢な逸品。
『Symphony〜翼望』 \3500(税込)
いずれも \3500(税込) /レーベル:Miss Darling /発売:エフ・スピリット
officialsite
 2009.04.01 UP DATE
真琴つばさオフィシャルブログはこちら
→http://ameblo.jp/makoto25th283/
 
 profile
真琴つばさ

緑の地球〜ジャングル展出品作品。
本人トークはvol.16で。


30周年に向けて
「X-TALK The Final !」
2015.7.19~21
渋谷Mt.RAINIER HALL
SHIBUYA PLEASURE PLEASURE


25周年ライブ『TSUBASA』
2010.7.2~4.赤坂BLITZ

元宝塚月組トップスター。
1964年 東京都生まれ
1985年宝塚歌劇団入団。
2001年退団。
ファイナル公演パレードに集まった
ファンは約1万人。
退団後はCDリリースやライブ活動
の他、自らのディナーショーを
構成演出するなど独自の道で活躍。
テレビ、ラジオ以外に作詞や執筆
舞台等、活動は多岐に渡る。

2007年「SHOW店街組曲」
東京芸術劇場の定番。
全編日本ポップス界の奇跡
筒美京平の名曲で綴る
ミュージカル・コメディー



2005年 退団後初の主演
わが歌ブギウギ―〜笠置シヅ子物語