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 2018.09.15 UP DATE
描きおろし作品は即完。貴重な原画です。


描き下ろし原画「グッピー」
本人によると”水槽を覗いてる人じゃなくて水槽の中に棲んでる人です。”



ふたご座流星群をイメージした「DUO」上記画像をクリックして購入いただけます。
アートライフ描き下ろしシリーズ「タマ」はSOLDOUT。

「DUO」は千葉の海岸で育った少年時代、
ずっと星を見ていた頃の神話的な経験から生まれた傑作です。

そして、寓意風でちょっとアブストラクトな「切子」「トルコ桔梗」も初登場。
どちらも直接画像をクリックして購入できます。
本人のおしゃべりは「作品をみる」で作品とともにお楽しみください。



 
 profile
原マスミ
千葉で生まれ、子供の頃
海岸で星を眺めながら育った
少年時代の記憶からか
神話や星座がよく登場する。



「ソーダ水」SOLDOUT

MASUMIs BLUE
マスミブルーが呼び起こす
ひたすら切なくて愛おしい世界。
原マスミの描くブルーは、
故郷というよりも、もっと遠く。
遥か太古の自然や、宇宙の天然に
吸い込まれていくようです。

時代とともに深まってゆく
神話性に満ちた物語。
女達の大きな瞳が沁みるのは、
その窓が永遠に開かれているから
かもしれません。



2014年
気仙沼復興屋台村で開催された
「夢みるチカラ〜あしたの地球」展
に描きおろされた大漁旗。
オリジナルバンダナは
上記画像をクリックで購入できます。
但し、在庫僅か。

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LIVE会場を飾るポスターも毎回素敵です。



2018.11.11
熊本ライブ「とくべつなよる」
会場:熊本 Navaro



2018.10.20
沖縄ワンマンコンサート
会場:那覇 cello(チェロ)



2018.7.14.
ムジカジャポニカ12周年
爆スペシャル
「原マスミとムジカの逢瀬再び」



2018.5.19.
原マスミ五月の京都
会場:京都 拾得



2017年 幻冬舎
吉本ばなな新刊
「吹上奇譚第一話ミミとこだち」

2018.2.7〜3.4
原マスミ展〜ぼくの好きな花たち〜

開催会場:名古屋 喫茶モノコト
名古屋市千種区内山3-28-1
ちくさ正文館2F



2017.11.25.京都拾得
LIVE「原マスミ 晩秋の京都」



2017.11.3.熊本あなぐら音楽舎
LIVE「とくべつなよる」



2015.4.4~4.27
原マスミの世界展
JIKE STUDIO
神奈川県横浜市青葉区寺家町435-1



生誕60周年記念LIVE
2015.2.23 19:30
渋谷クラブクアトロ



2012年「クリスマスのあくま」



2012年25年ぶりのアルバム
「人間の秘密」

日本ロック史上の名盤と呼ばれる
3枚から実に四半世紀ぶりの4作目
メロディメーカーとしての存在感が
際立つ、ファンの間でも音源化が
待たれていた名曲ばかりが揃った
全12曲。
ジャケットも自身の書きおろし。

十数年共に活動してきたメンバー、
堀越信泰(el. gtr)内田Ken太郎
(b)近藤達郎(kbd, acc, bgv)
楠均(ds, bgv)に加えて
梅津和時、知久寿焼( exたま)、
小峰公子(ZABADAK)等のゲスト
を迎え、バラエティー豊かな
アルバムに仕上がっている。
表題作「人間の秘密」や、
よしもとばななの小説の題材となり
冒頭全文が掲載された「海のふた」
切なく叙情的な名曲揃い。



1955年千葉県館山出身
76年からライブ活動を始め、
82年ユピテルレコード
徳間ジャパンより作品を発表。



2007.4.21〜6.24
目黒区美術館開館20年記念第一弾
全館個展「原マスミ大全集!」
では300点に及ぶ軌跡を紹介。

フジテレビ「STRAY SHEEP」
原作/作画 野村辰寿による
迷える子羊ストレイシープの物語。
主人公ポーとナレーションを担当。





2011年
「南の島で」吉本ばなな



2007年
「こわくない夢」原マスミ作品集



2006年
「哀しい予感」吉本ばなな



2003年
「不倫と南米」吉本ばなな



1997年
「雪のひとひら」ポール・ギャリコ



1997年
「魔法の輪」スザンナ・タマーロ



1994年「ふたコマ絵本」



1990年「トロイの月」



2008年
「シングルズ&コレクションズ」



1988年3rd「夜の幸」



1984年2nd「夢の4倍」



1982年1st「イマジネイション通信」

原マスミをウオッチし続ける
ギャラリーMAYA
作品データも提供いただきました。