event
 2015.03.26 UP DATE
作品はすべて完売。若松哲也は新しい顧客を生み出している。


「Date] \22.000-
2011.3.26    コピス吉祥寺「世界は愛にあふれている〜緑の地球展」
2012.11.23~25 トレッサ横浜「夢みるチカラ〜あしたの地球展」
若松作品は特に若い女性の関心が高い。出品作品すべて完売。急遽新作を準備⇧。

interview
 2011.02.15 UP DATE
ぼくはまだ描くべきものを描いてないな。
20代の頃、バイトのあいまに旅に出てそう思ったんです。


建築専門学校にいっていて海外で本物を見ようと思ったのがきっかけです。
美術も好きで美術館は有名なものから個人ギャラリーまでひたすら見ました。
日本では紹介されていないミニマルアートだとか。現代美術も随分インパクトは
message
 2011.02.14 UP DATE
スナップ写真からもうひとつの若松哲也のアングルがみえる。


これは2008年にノルウェー、フィンランド、スウェーデンとデンマークにいった時。
フランスやドイツは何度かいっていたし、北欧はぼくの生まれた愛媛に似た中央との
距離感があるかな、と思っていったんです。
照明や建築に眼がいくし、そういう意味ではデザインの国かなって気がしました。
こまかい模様は作品のとっかかりにはなるし、多分何年かして絵の中に深層心理のように生きてくるのかな、風景はそんな風なものだと思っています。


 
 profile
若松哲也
雑誌イラストレーションで生まれた
即完伝説。貴重な新作は3点のみ。


そのうちの1点「room1」\23.000-
⇧画像クリックでで購入できます。


「パイレーツ」SOLDOUT。



1971 愛媛県松山市出身
2009 第26回ザ・チョイス
   年度賞優秀賞
2010 第27回ザ・チョイス
   年度賞優秀賞
2011 第28回ザ・チョイス
年度賞優秀賞 
2013 ACTアート大賞展優秀賞 

本人コメント:
クリエイターとしてのキャリアは
これから。
今後どうなるのか作品同様、
行き先不明。
ただ、描くことで見えてくるものを
受け入れるだけ。  

普段は会社勤め。
自炊、ランニング、が好き。

実は建築専攻。エンブレム好き。